「新日本料理おぶね」カウンター席で頂く、新たな和食の開拓地‘‘新日本料理‘‘の数々!

2022年1月に20周年を迎えた菊川の名店おぶねさん。その実力はミシュラン3つ星の麻布かどわきさんが認めるほど影響力を持つ日本料理を堪能できるお店です。

和食・居酒屋をこよなく愛し、お魚とお酒に酔っぱらってる静岡グルメブロガーと言えばりっくん(@arax.us)。

いつも静岡さかろぐに足を運んでくださり有難うございます。

本日は新日本料理おぶねをご紹介していきます。

今静岡で最先端の和食店TOP4と言えば、うなぎの瞬天ぷらの成生日本料理FUJI、温石が不動の地位を占めてますよね。

そんな中、今年からSNSやマーケティングに力を入れ、多くの方に美味しい料理を届けようと力を入れている確かな実力のあるお店があります。

りっくんも日本料理FUJIや温石に食事に行かせて頂きましたが、2店舗と比較すると‘‘おぶね‘‘さんは全く別のアプローチで攻めてくる料理を体験することができました。

正直なお話、お店の方から声を掛けて頂くまでは新日本料理おぶねさんを存じ上げていませんでしたが、今回訪問し店主・高木さんの料理に堪能してから虜になりました。

記念日や誕生日などの特別な日、ご褒美の贅沢をしたい日、和食とお酒が大好きな方に最高の時間を過ごせること間違いないイチオシのお店ですよ。

お店のホームページはこちらから

お店の外観

JR菊川駅から徒歩25分ほど離れた所にお店を構えています。

今回伺った時は、徒歩で行ってみましたが道に迷い30分ほどかかってしまいました(笑)タクシーだと10分もかからないので駅からはタクシーがおすすめです。

木目が基調の立派なお店には、桜の木とライトアップが合間って素敵な雰囲気を放っています。

店舗があるのは一軒家が立ち並ぶ住宅街、外観を壊さずひっそりとお店を構えています。

お店の引戸をくぐり、暖簾を通ると入口に辿り着きます。

店内の雰囲気

店内に入ると凛とした雰囲気ながらも、主張の強い赤色が華やかさ+高級感を感じさせてくれます。

敷居の高さを忘れてしまいそうな穏やかで居心地の良いカウンター席となっていますね。

カウンター席は5席あり、本日はカウンター席をGET。

料理の価格によっても座席の指定が出来ないようですが、1万5千円以上のコースであれば初めての方でもカウンターを指定できるようです。(*カウンター席が空いている場合に限り)

カウンター以外にも、テーブル席、4人~12名ほど入れる個室があります。

駐車場

駐車場はお店の前に最大12台スペースがございます。

メニュー

+コース メニュー詳細(クリックで展開)

  • 平日限定会席コース 4180円(税込)
  • 月替り会席コース 6380円~
  • 旬のおまかせコース 16500円~
  • 豪華海鮮お造りと黒毛和牛コース
  • ➥伊勢海老、生雲丹、アワビのお造り+黒毛和牛炭火焼き 16500円(税込)
  • ➥伊勢海老、生雲丹、アワビのお造り+トリュフすき焼き 22000円(税込)
  • 海鮮づくしコース 伊勢海老とアワビ(又は活きイカ)のお造り+伊勢海老お楽しみ(具足煮or揚物or鬼殻焼)+海鮮炭火焼+季節のお料理+御食事+デザート 22000円(税込み)
  • トリュフすき焼きコース  極上サマートリュフすき焼き+季節のお料理+御食事+デザート 16500円(税込)
  • 活きイカと黒毛和牛のコース【5~8月】
  • ➥活きイカのお造り+黒毛和牛の炭火焼+季節のお料理 16500円(税込)
  • ➥活きイカのお造り+トリュフすき焼き+季節のお料理 22000円(税込)
  • 御法要スペシャルコース 16500円(税込)
  • 御祝膳スペシャルコース 16500円(税込)

日本料理おぶねさんは、お昼と夜営業されています。*こちらの画像は2022夏~始まるコースメニューのサンプルです。

いきなり夜だと敷居も値段も高いという方もランチ営業があると気軽に伺う事ができるのではないでしょうか?

平日限定会席コースは4180円(税込み)~とお手軽におぶねの料理を楽しむことができますよ。

旬の食材が堪能できるおまかせコースも魅力的ですが、季節によってトリュフや黒毛和牛、活きイカ、冬にはふぐや蟹を満足するまで食べれるコースも捨て難い!

アルコール

+ビール詳細(クリックで展開)

  • キリン極上ブラウマイスター 935円
  • YEBISUビール/瓶 880円
  • サントリーオールフリー/ノンアルコール 660円

+日本酒詳細(クリックで展開)

  • 「燗」
  • ➥亀齢・本醸造<広島> 一合/770円、二合/1320円
  • ➥大七・純米生絞<福島> 一合/770円、二合/1320円
  • ➥九頭竜・純米大吟醸<福井>*フリードリンク対象外 一合/1650円
  • ➥トラフグのひれ酒 一合/990円
  • 「珍酒」
  • ➥オオクダススズメ蜂+高麗人参/古酒<山梨> 1100円
  • ➥マムシ酒・1990年物<長野> 1100円
  • 「秘蔵酒」四合瓶/720ml
  • ➥磯自慢/純米大吟醸<静岡> 16500円
  • ➥磯自慢/愛山大吟醸<静岡> 11000円
  • ➥初亀/純米大吟醸辛2<静岡> 5500円
  • ➥天満月(あまみつき)/<静岡> 7700円
  • ➥〆張鶴/大吟醸金ラベル<新潟> 13200円
  • ➥黒龍/石田屋<福井> 27500円
  • ➥黒龍/大吟醸しず<福井> 16500円
  • ➥風の森ALPHA TYPEL/純米<奈良> 4400円
  • ➥久野九平次/純米大吟醸<愛知> 11000円
  • ➥十四代 時価
  • 今年の特選酒➡今年度、様々な賞を受賞したお酒をご用意。大将にお尋ねください。

+シャンパーニュ詳細(クリックで展開)

  • テタンジェ・ブリュット・レゼルヴ/ハーフボトル 375ml 8800円
  • ブリュット・カルト・ジョーヌ 16500円
  • ブラン・ド・ブラン・ヴィエイユ・ヴィーニュ 19800円
  • ドンペリニヨン 9500円
  • アラン・レオ 19800円
  • マリー・ドゥメ 17600円
  • ドゥ・スーサ・トラディション 16500円
  • サロン ブラン・ド・ブラン 80850円
  • ジャックセロス・ブリュット シュプスタンス 限定品 99000円
  • アルマン・ド・ブリニャック ブリュット 93500円
  • ギ・チボー・ブリュット ロゼ 19800円
  • クリュッグ・ロゼ 104500円

+スパークリング詳細(クリックで展開)

  • クレマン・ド・リム―・ブリュット 6600円
  • クレマン・ド・ブルゴーニュ・ロゼ 7700円

+赤ワイン 詳細(クリックで展開)

  • メルキュレ・レ・ペリエール・ルージュ(ブルゴーニュ) 8800円
  • フロントン・プレスティージュ・ルージュ(仏南西) 6600円
  • マディラン・シャルル・ド・バッツ(仏南西) 7700円
  • レ・フォール・ドゥ・ラトゥール 55000円
  • シャトー・モンローズ 55000円
  • シャトー・デュアール・ミロン・ロートシルト 55000円
  • シャトー・ムートン・ロートシルト 時価
  • シャトー・ラフィット・ロートシルト 時価
  • シャトー・マルゴー 時価
  • シュヴレ・シャンベルタン 19800円
  • ペルナン・ベルジュレス 19800円
  • サン・ジョゼフ・ルージュ14300円
  • シャンボール・ミュズィニー・レ・ドラゼイ 19800円

+白ワイン 詳細(クリックで展開)

  • ジヴリ・プルミエ・クリュ・グランド・ベルジュ・ブラン 8250円
  • ピュリニー・モンラッシュ・レ・ブードリエール・ブラン 13200円
  • ガイヤック・ブラン・セック・ロンブル・フレッシュ(南仏) 4400円
  • プイィ・フュメ(ロワール) 6600円
  • ピノ・グリ・レゼルヴ(アルザス) 5500円
  • アンスピラシオン・ミネラル・コリウール・ブラン(ラングドック) 9900円
  • ニュージーランド・ソーヴィニヨン・ブラン(ニュージーランド) 7700円

+カリフォルニアワイン詳細(クリックで展開)

  • 紫鈴 rindo(ケンゾーエステイト 赤) 30800円
  • あさつゆ asatsuyu(ケンゾーエステイト 白) 22000円

+グラスワイン詳細(クリックで展開)

  • グラスワイン~赤または白~990円

+本格焼酎~グラス~詳細(クリックで展開)

  • 「麦」
  • ➥銀の水(佐藤焼酎製造所) 660円
  • ➥中々(黒木本店) 660円
  • ➥兼八(四ツ谷酒造) 880円
  • 「米」
  • ➥鳥飼(鳥飼酒造場) 990円
  • ➥十四代秘蔵酒(高木酒造) 990円
  • 「芋」
  • ➥吉兆宝山(西酒造) 715円
  • ➥山ねこ(黒木本店) 715円
  • ➥伊佐美(甲斐商店)
  • ➥魔王(白玉酒造) 1100円
  • 「原酒」all/1100円
  • ➥百年の孤独(黒木本店)
  • ➥天使の誘惑(西酒造)
  • ➥爆弾ハナタレ(黒木本店)

+本格焼酎~四合瓶~詳細(クリックで展開)

  • 「麦」
  • ➥中々(黒木本店) 4950円
  • 「米」
  • ➥鳥飼(鳥飼酒造場) 5500円
  • ➥十四代秘蔵酒(高木酒造) 6600円
  • 「芋」
  • ➥山ねこ(黒木本店) 4950円
  • ➥魔王(白玉酒造) 8800円

+リキュール詳細(クリックで展開)

  • 「チューハイ」
  • ➥国産レモンハイ 770円
  • 「梅」
  • ➥青谷の極上梅酒七年熟成<京都> 90ml/660円
  • ➥鶴梅完熟<和歌山> 90ml/825円
  • 「菓」
  • ➥桃のお酒<埼玉> 90ml/715円
  • ➥柚<栃木> 90ml/715円

+ウィスキー詳細(クリックで展開)

  • 角<サントリー> シングル/770円
  • 山崎<サントリー> シングル/1320円
  • 響<サントリー> シングル/1320円

+カクテル詳細(クリックで展開)

  • 「オリジナル」all715円
  • カシスオレンジ
  • カシスネーブル
  • カシスウーロン
  • カシスグレープフルーツ
  • 巨峰&カルピス
  • カルピス&白桃ほろ酔い
  • ゆずの香り柚葉
  • 失恋ヤケザケ

+ノンアルコールカクテル詳細(クリックで展開)

  • カシスオレンジ 715円
  • カシスウーロン 715円
  • カシスアップル 715円
  • カシスグレープフルーツ 715円

+ソフトドリンク詳細(クリックで展開)

  • 「ICE」
  • ➥グレープフルーツ 550円
  • ➥ゆずピス 440円
  • ➥ジンジャーエール 440円
  • ➥オレンジジュース550円
  • ➥コーラ 440円
  • ➥グレープフルーツジュース 550円
  • ➥烏龍茶 330円
  • ➥黒烏龍茶 495円
  • ➥ウィルキンソン 330円
  • ➥リンゴジュース 550円
  • 「HOT」
  • ➥プーアル茶 550円
  • ➥ジャスミンティー 550円
  • ➥べにふうき 550円

*2022年4月のアルコールメニューです。
時期やタイミングで提供していないお酒もあるのでご承知ください!

おぶねさんは料理とお酒のペアリングを大切にしており、日本酒とワインに特に力を入れています。

料理とは別にペアリング飲み放題が5000円で追加することができます。

各料理に合わせた店主・高木さんがおすすめするお酒を提供してくれるのでおすすめです。

もちろん、飲み放題なのでビールや焼酎なども飲みたいタイミングで伝えれば提供してくれますよ。

4月 旬おまかせコース

今回コースは旬おまかせコース(18000円)+ペアリング飲み放題(5000円)

通常の旬おまかせコースより1、2品多く出して頂いたので、価格が若干高くなっています。

胡麻豆腐 蟹クリーム

先付けは胡麻豆腐。

胡麻豆腐には割醤油と山葵で食べるのが定番だけど、今夜は初めて蟹クリームで頂きます。胡麻豆腐の風味を殺さずミルキーなクリームと蟹がベストマッチ。

エル コンベルティード ロゼ。

1本=数千円する高いワインではないけど、クリームと合わせると本領発揮するワインだとか。ワインには詳しくないです、確かに。粗い表情のワインとクリームが絶妙ですね。

ホタルイカと鴨の飯蒸し

続いて登場したのは、もち米で作る飯蒸し。

今年花見を見に行けてない方のために、桜の香りを楽しめる1品を作ってくれました。

桜エビの強烈な香りとホタルイカ独特の味、鴨の燻製も香り全部が、桜で包まれていて別々の食材が1つにまとめ上げられています。

若竹立春亜沙搾り/純米吟醸<静岡>

立春の日に朝搾りあげた、究極のしぼりたて。春らしいフレッシュな味わいでスッキリ飲みやすく、1杯目の日本酒にピッタリです。

スッポンとパパイヤの揚げ物

これは驚き!スッポンとパパイヤの組み合わせは初体験。

味の想像が全くつかず、とにかく食べてみるが言葉で言い表せない味わいだ。だけど美味い!生姜醤油につけると尚、全体の味わいが引き締まって春巻きのパリッと触感が心地よい。

クレマン・ド・ブルゴーニュ ピノ・ノワール。

フレッシュで華やかなスパークリングワイン。フルーティな香りとアロマの心地よい香りが魅力的に感じました。揚げ物との相性もいいですね。

石鯛 サマートリュフ

これでもかと散らされて登場したのが、石鯛 サマートリュフ。

目の前でトリュフを擦る風景は圧巻。トリュフ自体ここまでしっかりと食べたことがなかったので興奮が抑えられない(笑)

石鯛でサマートリュフを包み塩をかけて頂きます。凝縮した香りの爆弾が口の中で一気に広がる。

正直これはヤバい!香りを楽しむ1品といっても過言ではないです。サマートリュフの一人勝ちとも思いがちですが、焼津小川港で獲れた石鯛の旨味も負けていないので、旨味と香りが強烈なお造りに感激。

リンカーン・エステイト サシミ ソーヴィニヨン・ブラン。

キリッとしたシャープさを引き出しており、口の中に瑞々しさを感じます。フレッシュで爽快な香りが刺身との相性が良く感じました。

本マグロのお造り

長崎で1本釣りで獲れた本まぐろ。

普段は本鮪って熟成させるために購入した当日に使用することはありません。ですが、こちらの本鮪は幸運にもこの日の朝に揚がった本鮪が登場。

正直朝獲れの鮪と熟成鮪の違いが分かるかと言われると、りっくんはまだその域には達していません。

今回頂いた鮪は、赤身の味が濃い!そしてさっぱり口の中で消えていきました。美味しいですなぁ。

空/純米大吟醸<愛知>。

果物を思わせる芳醇な香りと甘みが強い日本酒。米の旨味が感じられて純米大吟醸だけに飲みやすいです。

鰹のタタキ 新玉ねぎポン酢

怒涛のお造り3連撃で登場したのが御前崎で獲れた鰹。

鰹のタタキのベストタイミングは炙りたて一択。鮮度が良いのは当然ですが、新玉ねぎを合わせたポン酢が鰹のタタキと極上の美味しさに。

思わず声がこぼれる。橙を搾ってあるのでフレッシュ感爽やか。

土瓶蒸し

お酒の連続の休憩に土瓶蒸しが登場。

上品な出汁に葉山椒と蛤の旨味が溶け合う。椀種も美味しいが吸地はお酒の合間の休憩にピッタリ。酢橘を搾って変化を楽しむのも土瓶の醍醐味ですよ。

左)十四代エクストラ/純米大吟醸 右)十四代おりからみ

本日は奇跡的に十四代がありました。現在は買おうとしても買えない、1升瓶=3万円以上する十四代の日本酒達です。

特に日本酒やワインはそうですが、お酒はタイミング!一期一会ですね。

サザエと新筍 フォアグラソース

続いて登場した料理はサザエと新筍 フォアグラソース。

壺の中では、サザエと新筍とバターが絡み合ってとにかく濃厚。さらにソースは、フォアグラの濃厚さとクリーミーな味わいが何とも言えない美味しさです。

お酒のおつまみには贅沢すぎるけど、日本酒が進む進む。

磯自慢/特別純米<静岡>

静岡焼津市の老舗酒造。香りは軽くお米の香り。口に含んだ時のまろやかなコクを楽しめます。

のどごしはあまり感じなかっけど、後にあまり残らないので、スイスイ飲めちゃいますね。

鰤の照り焼き 桜味噌 山葵ソース

会席のコースで出てきたのは初めて、鰤の照り焼きが到着。

鰤の照り焼きの上には山葵ソースがかかっていてサッパリ。コース後半につれてお腹も中々満たされてきたけど、山葵ソースのおかげでどんどん食べれました。

トスカーナビアンコ/白・辛口。

柑橘系のフルーツの香りが楽しめて、レモンやモモのようなフレッシュな余韻が美味しかったです。

伊勢海老の具足煮 雲丹

伊勢海老を殻つきのまま豪快に煮て卵でとじた具足煮。

たっぷりの伊勢海老の身と味噌に雲丹を乗せちゃう、贅沢の極みですね(笑)

見た目からガッチリとした味わいと思いきや、上品で繊細な仕上がりに。旨味が滲み出た優しい出汁と雲丹の甘さが絶品でした。

クネアラーノ オーガニック テンプラニーリョ。

低価格だけどオーガニックぶどうを使用した本格的ワインだとか。爽やかな酸味の赤ワインなので飲みやすくて美味しい。

だけど濃い味の料理にも劣らない。優しい味付けよりは主張のある料理と相性が良さそうです。

わらびとフキご飯 シャトーブリアン

ご飯を見て嬉しいような名残惜しいような複雑な気分。春のご飯といえば、春野菜を使ったご飯ですよね。

今回はフキと蕨がふんだんに詰まったご飯でした。お腹がたまっていたので1杯しか食べれなかったけど、爽やかさがあり今年初めて春の到来を感じることができました。

余分な脂が一切ない。繊維細かく質の高いシャトーブリアン。

口に入れた瞬間、舌と舌で噛めちゃいます。柔らかさの中に上質な肉の旨味までとじ込まれているのを感じました。

デザート

デザートは青のお皿が映えるアイスで口の中を潤してフィニッシュ。

 

予約方法

予約は電話とぐるなび、一休レストランで可能です。

ぐるなび、一休レストランでは、24時間予約することができます。

Instagram

Instagramでは、時期によっておすすめコースやペアリングのお酒などの情報を発信しています。

インスタの投稿を貼っておくので気になっている方はぜひ追加してください。

店舗情報

店名 新日本料理おぶね
住所 静岡県菊川市加茂4948
TEL 053-735-4030
席数 48席
営業時間 11:30~14:00(13:45L.O)
17:30~22:00(21:45L.O)
定休日 月曜日(祝日の月曜日もお休み)
駐車場 12台
予約 電話、ぐるなび、一休レストラン

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